『インディ・ジョーンズ/レイダース 失われたアーク』感想|超王道アドベンチャームービー

映画部活動記録第205は『インディ・ジョーンズ/レイダース 失われたアーク』

本記事は、個人的に開催している映画視聴会の感想まとめ記事です。自己満足的な内容ですが、中には視聴の目安になる意見もあると思うので良かったらどうぞ!

以前はアマプラによるウォッチパーティーを使用して同時視聴していたのですが、現在は「せーの!」であわせて動画を視聴しています(笑)。
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アニメ映画『インディ・ジョーンズ/レイダース 失われたアーク』感想

『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』[注釈 1](レイダース/うしなわれたアーク、英: Raiders of the Lost Ark)は、1981年に公開されたアメリカ合衆国の映画。ジョージ・ルーカスとフィリップ・カウフマンの原案をもとに、スティーヴン・スピルバーグが監督を務めた。出演はハリソン・フォード、カレン・アレン、ポール・フリーマンなど。第二次世界大戦前の1936年を舞台に、フォード演じる考古学者のインディアナ・ジョーンズが、神秘の力を宿すと伝わる「聖櫃」を巡りナチス・ドイツとの争奪戦を繰り広げる冒険活劇で、後に続く「インディ・ジョーンズ」シリーズの1作目である。

映画部員それぞれの感想

きゃすと
きゃすと

最大の魅力は安定感!?

考古学者風ルックのハリソンフォードとあのBGMがあれば満足!

今も昔も男たちの憧れを詰め込んだ様な映画です。

後のアクション・アドベンチャー映画への影響も多大な傑作!

個人的には個性的な敵キャラたちが良い仕事してると思うんですよねぇ~

ynegiy
ynegiy

おもしれー!
他の著名な作品でもそうですがやっぱ昔の作品って常にクライマックスというか、どこか30分とってもラストシーンに持ってけるような大盤振る舞いがすごい!
それでいて登場人物はコンパクトでわかりやすいストーリーラインなのは語り継がれるだけあるなと思います
個人的に好きなのが今作のライバルことベロックはもっと活かしてほしかったですねえ

そなためあ
そなためあ

さすがに何回見たかわかりません。とはいえ久しぶりに見たので、ところどころ覚えてない部分があって十分楽しめました。
一作目はバリバリのアクションというよりは、結構コメディチックな展開が多いです。謎の喧嘩男は鮮烈に覚えていて、一番好きなシーンです。
ジョン・ウィリアムズの音楽もさすがとしか言いようがない。本当に曲がいいですねぇ。僕はクリスタル・スカルも好きですよ。

ルーシー
クロロフィル

古代遺産を巡るアドベンチャーという時点で強い~
後に様々な作品に影響を与えただけあります
コメディーシーンが意外と多かったのは知らなかった
子供の頃は蜘蛛もヘビも苦手だったので、今回初めてちゃんと見ました
全部本物だったんですね どこにも妥協がないから面白いんだなぁ・・・

ルーシー
ルーシー

初代インディ・ジョーンズですね!
やっぱり名作ですわ…。
冒険活劇の完成形です。基本的にインディが何もしなくても解決するのはシリーズのお約束ですがそこまでの過程のストーリーが面白くていい。

この作品はスピルバーグの演出、ルーカス的連続活劇、ジョン・ウィリアムズの曲、ナチスを悪役にした安心感と語りつくせないですね!

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