映画部活動記録第195回は『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』
本記事は、個人的に開催している映画視聴会の感想まとめ記事です。自己満足的な内容ですが、中には視聴の目安になる意見もあると思うので良かったらどうぞ!
アニメ映画『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』感想
映画部員それぞれの感想

映画館でも見ました、二回目の視聴です!
中国っぽさ前回な王道&王道の安心するストーリー!嘘くささのギリギリを攻めるアクション!さいこー!
正直覚えにくい名前なのと過去の因縁が日本的ではないのでそこら辺は馴染みにくいですが、それ以外は大変ユーザーライク
フルプライスの龍が如く的なゲーム1本分の満足感がここにはあります
登場人物全員イケメンでかっちょいいシーンあるのも優しい!
格闘アクション映画を見たい、侠客モノが見てみたい、そんなニーズに確実に答える2025年の一品だと思います

セットの再現性が高くて雰囲気がいいです。
カンフー全盛の頃のようなアクションも楽しめます
・・・なのにお話も丁寧に書かれていて素晴らしい
この映画で久しぶりにハイエイトチョコを見ました
子供の頃あんな使い方はしてなかったけどね。

九龍が如く
あまりにも運命的すぎる親世代の因縁と、それを超えた新世代の友情がアツい
4人パーティのバランスがとにかくよく、みんな大好きになれます。
信一の顔がよすぎですが、個人的に一番好きなのは四仔です
語りつくせない魅力がありました。とりあえず見よう!!!!!

昔ながらの中国をイメージする九龍城の映画なのでかなり暴力的ですね(笑)
しかしながら王道の中国ぽいアクションだったり、ストーリーもあり非常に面白かったと思います。もちろんそれだけでなく、復讐劇だったり友情だったりもあったりと多角的に面白い映画だったと思います。いい映画でした!
皆さまのご参加をお待ちしております!
映画部など、様々な活動を行っている「さぶかるちゃんディスコード」も( `・∀・´)ノヨロシク!






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