映画部活動記録第194回は『劇場版 仮面ライダージオウOverQuartzer』
本記事は、個人的に開催している映画視聴会の感想まとめ記事です。自己満足的な内容ですが、中には視聴の目安になる意見もあると思うので良かったらどうぞ!
アニメ映画『劇場版 仮面ライダージオウOverQuartzer』感想
映画部員それぞれの感想

俺はやり直せるなら平成やり直したい!
ジオウはなんとなく知ってるくらいです。大丈夫か~?って思ってた前半から一転平成をダシにした後半の濃さに圧倒されました。
大集合を胸熱にするだけじゃなくて演出で遊びまくるのはおもしろかったです
作りたいシーンありきな気もしますがそれが良いので文句無し!

「お前たちの平成って醜くないか?」
ISSAの例のシーンだけ当時Xに流れてて知ってました。
内容は序盤1575年へタイムスリップするんですね。
仮面ライダーについて何も知らないので完全に置いていかれましたが、この過去に戻る話が後に生きてくるとは・・・かなり凄い脚本だと思いました。
それぞれのタイトルを背負ってライダーキックするシーンは画が無茶苦茶ですが
ファンの皆さんにとっては最高でしょうね。

平成に何の恨みがあるんですか?
ジオウは最初の方だけ見てました。ウォズ好き
1時間つめっつめで正直おいてけぼり貰いましたが、ラストの展開がシンプルなので意外とスッキリ見れました。アナザーヒーローがたくさんいる作品のスパイダーバース式戦闘演出はもっと流行らせるべき。
正直演出も内容も滅茶苦茶ですが、なぜか面白い

平成!!!前半~後半序盤はともかく、平成オールライダー総出演はアツい。各ライダーの最終フォームが勢ぞろいなのも見どころですね。
見るのは2回目ですが記憶よりめちゃくちゃしてる映画でした。死んだかと思ったら説明なく生き返るのはパワープレイすぎる!
皆さまのご参加をお待ちしております!
映画部など、様々な活動を行っている「さぶかるちゃんディスコード」も( `・∀・´)ノヨロシク!





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