映画『ロードハウス/孤独の町』感想|ジェイク・ギレンホール強すぎワロタ!

映画部活動記録第189は『ロードハウス/孤独の町』

本記事は、個人的に開催している映画視聴会の感想まとめ記事です。自己満足的な内容ですが、中には視聴の目安になる意見もあると思うので良かったらどうぞ!

以前はアマプラによるウォッチパーティーを使用して同時視聴していたのですが、現在は「せーの!」であわせて動画を視聴しています(笑)。
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映画『ロードハウス/孤独の町』感想

『ロードハウス/孤独の街』(ロードハウス こどくのまち、原題: Road House)は、2024年製作のアメリカ合衆国のアクション映画。

1989年の同名映画のリメイク。ダグ・リーマン監督、ジェイク・ギレンホール主演。2024年3月8日にテキサス州オースティンで開催されたSXSWフィルムで先行上映が行われ、2024年3月21日よりAmazon Prime Videoで世界独占配信公開された。

映画部員それぞれの感想

きゃすと
きゃすと

何らかの理由でスターダムを去った元プロの格闘家が用心棒として雇われる……

コテコテ過ぎる設定のアクションものなんですが、良い意味で予想の斜め上を行く着地点が用意されていて驚きました。

一言で表すなら「あ、そっちなんだ。成程www」って感じ!

とにかくアクションがカッコイイので、頭空っぽにしてみてください!オススメ!

ynegiy
ynegiy

べたべたでわかりやすい西部劇と思いきや…!
どんでん返しではないですが古風なウェスタンと思わせつつきっちりギミックを仕掛けてるところが面白かったです。独占配信らしいお金のかけ方で格闘シーンはばっちりですし風景や小物にも安っぽい感じはしないのでクオリティーも安心!
日本で言えば侍道とか龍が如くが好きであればストーリーからハマると思うのでおすすめです!

ルーシー
ルーシー

自身の暴力性を反省し、非暴力主義になる主人公の話。
なるほど~だからサブタイトルが孤独の街かぁ~
・・・ではありません!めっちゃ戦います!!
アクションシーンはカメラワークが特徴的です。

最後のタイマンは迫力満点、どちらもtueeeeeeeeeeってなります
オススメです!

ルーシー
ルーシー

古い作品のリメイクとのことで、私はどちらも知らなかったのですが面白かったですね。格闘シーン多めで、殴り合いなども多いかなり武闘派な映画でした。
アマプラ独占配信なので見る人は限定されるかと思いますが、好きな人にはとことんはまるような映画に仕上がっていると思いますね。

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