映画部活動記録第218回は『TOKYO MER ~走る緊急救命室~南海ミッション』
本記事は、個人的に開催している映画視聴会の感想まとめ記事です。自己満足的な内容ですが、中には視聴の目安になる意見もあると思うので良かったらどうぞ!
TOKYO MER ~走る緊急救命室~南海ミッション:感想
映画部員それぞれの感想

日本のドラマ作品でこの規模感の映画が連作できている事に感動。
ピンチの連発により視聴者の飽きを徹底的に排除した勢いある作りが魅力です。
積み重ねにより面白さが増す作品だと思うので、映画三作目(キャピタルクライシス)の前に過去作もまとめて観ておきたいなーと思います。
真のアブノーマルクライシスはここにあったか…(主演繋がり)。

鈴木亮平かっこえぇなぁ…。
ジェットコースターみたいな作品です。一生一難去ってはまた一難って感じで展開がどんどん変わっていきます。
ずっっっっとピンチ!救援!!!ピンチ!!!!!が続くので心臓が持たなそうで、全体的にダレることなく見れました!
ドパガキ向けと言ってしまえば簡単ですが、映画として飽きない展開なのがすごい!ちょっとした描写が後々の展開につながっているなど、映画としての完成度が純粋に高くてびっくりでした。他作品も機会があれば見て見たいですね

ドラマ未視聴かつ舐めてみてましたけどおもしろかったです。
常に起伏&起伏の飽きない構成でシリーズ初見でも十二分に楽しめる内容でした
目的と過程を取り違えてるだろ~みたいなヘイト稼ぐキャラクターが覚醒する展開も気持ちがいい!
リアルすぎるエクセル管理や(ドラマ未視聴の故に)東京MERチームのでしゃばりでちょっと萎えはありましたが気持ちよさどぱどぱなので誰にでもおすすめできる作品だと思います。鈴木亮平の演技がしっかりしてる限り見れる作品だと感じたので他映画やドラマも見たくなる出来で非常に良い映画でした。

ドラマ未視聴組です。
離島の緊急医療、救命救助・・・。
よくあるパターンとは違ったテンポと江口さんの演技が光っていました
海に飛び込んだ時に鈴木氏がダメって言ってくれたのは良かった
でも直後に近隣諸島の船が来たのは・・・ちょっと待って欲しかった(笑)
他のシリーズも見たいと思ういい映画でした。

素直に面白かったです。
ドラマ含めて初見でしたですが、展開がかなりスピーディーで視聴者が飽きないように工夫されているように感じましたね。
どう考えても一チームが対応できるようなレベルではないようなものを被災者含めて対応していく様は非常に見ごたえがあったと思います。
ドラマは大河ドラマ以外見ない人ですが、他の作品も見たくなるような出来だったと思います!

Youtuberが大活躍する映画です。ドラマ原作?らしく開幕の流れはドラマだな~という感じでしたが、観る人間を飽きさせない(常に興奮する絵・展開)造りになっていて、面白さよりインパクトが強く感じる映画、という印象でした。医療ドラマて執刀部分とか注射針刺すの映すんですね…(目つぶり勢)

劇場版第1作はドラマ見た方が楽しめる内容でしたが南海ミッションは今作でMERを始めて観るよ!という人でも楽しめる内容になっていたのはとても良いなと思いました 開幕デンデデンデンデンデンデデンは映画館で笑いそうになりました(何故笑いそうになったのかは割愛)常盤くんは牧志先生が作った料理食べることは出来たのかがと気になりましたね…(武先生のお腹減った←それ常盤くんが言いたいよね?と思いました)音羽先生の「諦める…だと?ふざけるな!(中略)島にいる人は誰一人諦めていない!」あのセリフ最高でしたね…最初あんなに震えていた知花さんが…ね…1番は「In Action」という神BGMが流れたシーンあそこは映画館で3回観て3回とも泣きましたね 2回目で気づいたことなんだけど終盤〇〇〇が〇〇にやられ壊れピンチになりましたがあれちゃんと〇〇〇がやられるところが映っていて細かいなと思いました(初見で気づきたかった)私はMERはドラマから見ていますがこの南海ミッションが1番好きですね!本当はもっと感想いろいろと話したいんですけど過去作品の内容に触れてしまう為これくらいしか話せません…。
皆さまのご参加をお待ちしております!
映画部など、様々な活動を行っている「さぶかるちゃんディスコード」も( `・∀・´)ノヨロシク!





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