映画部活動記録第216回は『裸の銃を持つ男2025』
本記事は、個人的に開催している映画視聴会の感想まとめ記事です。自己満足的な内容ですが、中には視聴の目安になる意見もあると思うので良かったらどうぞ!
裸の銃を持つ男2025:感想
映画部員それぞれの感想

むこうの漫才ライクな映画でした!
かなり言葉遊びでのネタが多いので英語のリスニングができて向こう知識がないと全部は楽しめないかもしれません。
とはいえ日本人でもちょくちょく楽しめる共通の下ネタとやけに気合入ってる部分があるのでそこは評価点。そういうものだと思ってみれば結構面白いはずです

1988年同タイトルのリブート版
元はCGがあんまりなかったので工夫が凝っていましたが
今作ではCGゴリゴリなため、笑わせるところが浅くなっています
演出は欧米向きですが、90分でよくまとめている方だと思います
アマプラでは音ズレ状態でした
今週は時間がなくてリサーチ不足で申し訳なかったです

コメディ映画です。
色々なパロディだとかギャグ要素を含んだうえでこれが面白いと思うのであればかなりいい作品なのではないでしょうか。
前作もあるようでそちらをしっかりとしたリスペクトしたような映画だそうですが、それでも十分面白かったですね。ストーリー構成と時間の配分とはもちょうどよくて映画の構成全体も悪くないと思います。
コメディ映画なので、好みはかなり分かれると思いますが個人的には結構評価は高い映画かと思います!

話題の流れが早すぎる!コメディ・パロディ・あるあるネタ・かなり強めのブラックジョーク等々の洪水で溺れかけました。
話の流れ自体は日陰者の刑事が難事件を解決して…みたいな展開では大枠あるので見やすい部類でした。大分独特なノリではありましたが、何となくでも楽しく見れる映画だと思います。
皆さまのご参加をお待ちしております!
映画部など、様々な活動を行っている「さぶかるちゃんディスコード」も( `・∀・´)ノヨロシク!





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